節電の夏も終わり、思うこと

季節も変わり、総理も変わり、と夏も過ぎゆくけど 今年の夏はいつもと違うな〜と思うことが、結構あった気がする。 とんでもなく早い梅雨明けに始まり、7月上旬から真夏の暑さが連日続き、また突然涼しくなって もう夏終わり?と思いきや再び猛暑やら残暑やらと気温の変化も天候も不安定な夏だった。 でもそれとは別に今年の夏で気づいた点があります。「自分だけかも知れませんが」
その1.日没が平均的に早いような、8月中旬でこんなに早く日が暮れていたっけ?
その2.セミの鳴き始めが遅い(東京にて)&セミの数がとても少なくない?毎年我が家でも 壁にセミがよく張り付いてミンミン〜と鳴いてうるさかったけど今年は一度もない、
力つきたセミも道端に全然落ちていないし、ほとんどセミを見ていない!
その3.秋を感じる夜鳴く虫系が、8月やたら早くから鳴いていたような気がする。
日中は真夏の猛暑、夜は秋の夜長の虫の声みたいな感じ
その4.暑いには暑いけど空や雲が何となく真夏らしくない。一日中スカーッと晴れた日は少なかったような..... けど湿度はものすごく蒸し暑い!
今年は、震災が起こり節電で夏の花火や盆踊りなどイベントが各地で自粛されたので、
いつもの夏と違うのは当然だけど、なにか季節の移り変わりがおかしい気がする。
温暖化の影響か?はたまた地球に何か変化が起き始めているのか!
それとも偶然か!それとも.....ただの気のせいか?
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